無料で差し上げます。
販促ツール、
無料で差し上げます。
横須賀輝尚です。
行政書士、司法書士、税理士、弁護士などで相続業務を専門としているあなたに特別なご案内になります。
デジタル遺品に関連した販促ツール、「スマホのスペアキー」のデータを無料で差し上げます。ぜひあなたの営業、販促にお使いください。
「スマホのスペアキー」
とは?
相続手続きの際、スマホやパソコンが重要なデジタル遺品になっていることは、すでにご存知のことかと思います。実際、スマホのパスコードがわからず、故人の財産を特定することができないというのは、もう当たり前の話題となってきました。
デジタル遺品としてのスマホ対策は、パスコードのメモしかありません。しかしながら、スマホという個人情報の塊について、身近な人とパスコードを共有するということも難しく、いざ相続のときに困り果てる…ということはすでに相続業務の大きな課題なのです。
そこで重要なのが、スマホのパスコードを別のかたちで記録しておくというもので、この記録用カードをデジタル遺品の専門家である古田雄介氏が開発しました。これを「スマホのスペアキー」と呼ぶのですが、朝日新聞等様々なメディアで取り上げられ、注目されている記録用カードです。
古田雄介氏 プロフィール
デジタル遺品を考える会 代表。
1977年生まれ。大学卒業後に上京し、建設工事現場監督と葬儀社スタッフ、編集プロダクション勤務を経て、デジタル遺品に関する書籍や記事を執筆する作家、専門家。2010年から故人サイトの追跡とデジタル遺品の実態調査を開始。2017年より「デジタル遺品を考えるシンポジウム」主宰。「スマホの中身も『遺品』です」(中公新書ラクレ)、「死とインターネット デジタル遺品と故人のサイトを考える2重篇」(Kindle)、「ここが知りたい!デジタル遺品 デジタルの遺品・資産を開く!託す!隠す!」(技術評論社)などデジタル遺品に関する多数の出版実績がある。メディア掲載実績は、東洋経済オンライン、朝日新聞、シニアガイドなど多数。NHK、テレビ朝日等テレビ、ラジオ等の主演も多数。

スマホのスペアキーの使い方

「スマホのスペアキー」(名刺大のカード)

スマホの特徴とパスワード、重要なサービスのIDとパスワードなどを記入したうえで、パスワード部分にだけ修正テープを2~3回走らせる。
いざというときにコインでテープ部分を削り、パスワードが明るみとなる仕組み。
朝日新聞デジタルに取材記事が
掲載されました(2022年12月)

この「スマホのスペアキー」があれば、相続手続きの際にデジタル遺品としてのスマホ対策が可能になります。今回このサイトをご覧のあなたにだけ、無料で差し上げます。スマホのスペアキーの活用方法は下記のとおりです。
「スマホのスペアキー」
活用例
1販促ツールとして配布する
あなたが見込み客となるお客様に出会ったときに、このスマホのスペアキーを差し上げてください。ツールとして重宝するものですし、お客様に喜ばれます。つまり、販促ツールとして使用することが可能です。
2セミナー等で、特典で配布する
セミナーの参加特典などで、お客様に差し上げるのも良いでしょう。集客を促すためのツールとしても使用できます。
3無料相談特典などで使用する
「いま、相続や遺言についてご相談頂いた場合、このスマホのスペアキーを無料で差し上げます」と特典扱いすることもできます。
そのほか、アイディア次第では様々なことに使用できるはずです。ぜひこのスマホのスペアキーのデータをお役立てください。
「スマホのスペアキー」
ご請求・活用の前に
お読みください。
有料だった
「スマホのスペアキー」を
無料配布する理由。
もともと、このスマホのスペアキーは有料で古田氏が販売されているものでした。古田氏とはここ数年、仕事でご一緒させて頂いていますが、このスマホのスペアキーを知っていたかどうかで、相続手続きの難易度が変わることを、何十事例も伺ってきました。印刷代というコストがかかるため、これまで大規模な配布が難しかったのです。もちろん古田氏が苦心して作成したツールですので、有料販売は当然のことだと思いますが、有料提供のみだとこのツールの拡散が難しく、このままだと多くの人が相続のときに苦しんでしまう。そこで今回、このツールを広めてくれるであろう、相続業務を専門とした士業に限り、無料配布をすることを決めたのです。
ぜひ、あなたの販促ツールとして使用し、そしてひとりでも多くの相続手続きで困る人を助けてあげてください。


横須賀輝尚 プロフィール
パワーコンテンツジャパン株式会社代表取締役。特定行政書士。Think more.がコンセプト。LEGALBACKS(旧経営天才塾)、LEGALMAGIC主宰。「新しい法律実務家の世界を創る」をグランドデザインとして活動中。代表作「士業を極める技術」(JMAM)。著作と監修20冊以上、累計20万部。
